引退・フェルメッツァ 

フェルメッツァ新馬勝ち

キャロパの時は幹夫先生とフェルメッツァの話もしていて、

復帰後を楽しみにしていますと。。

思ったよりケガが重度でここでの引退となりました。

平地:OP(5-4-7-20)  障害:障未勝(0-0-0-1)


新馬勝ちに始まり、徐々に力をつけて、

OP勝ち、重賞勝ちまであと一歩のレースもありました。

引退は残念ですが、よく頑張ったなぁと。

成績を見直すとしみじみ。


お疲れさま~フェルメッツァ。

引退・レッドガーランド 

ガーランド

なかなかに衝撃的な3戦で引退となりました。

メンタルの難しさはなかなか改善できない。


走ることを好きになって欲しかったな~

ホントそう思います。

恵まれた体は持っていたと思うので。。


去勢して、その後藤沢厩舎ではなく、すぐに転厩ってのも珍しかった。

出来れば最後まで努力して欲しかったな。。とは思いますね~

引退・シュテルングランツ 

シュテルン新馬パドック10 デビュー戦時

長らく頑張ってきてくれたシュテルングランツが引退となりました。

オープンに上がってからは成績が伸びず、転厩もあり・・・

ここで一区切りでサラブレッドオークションで新しい馬主さんのもとへ。


一番印象に残っているのは準オープンのルメールさんでしょうか。

あの頃の瞬発力は大したものでした^^

オープンでもやれると思ったんですけどね、

そうは甘くないのも競馬であります。


新天地でも頑張れ!

お疲れさま~

阪神競馬場・レッドガーランドは15着。 

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体は悪くないと思うんですよ。

今回なんかパドックを見ていて走らないかな~と期待したりして。

メンタル。これはかなり厄介ですね。残念。

去勢して藤沢厩舎が転厩させたのはこういうことなんだなということでしょう。

残念ながら、今回で引退となります。現地で2回応援できたのは良かったと思います~

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引退・トゥールエッフェル 

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パーティーの時に当たった写真といただいたサイン。


トゥールエッフェルは勝つときはビックリさせてくれる馬で、

人気のない時に勝利するのがトゥールエッフェル。

待望の2勝目を上げた時はホント嬉しかったですね~

ただ1000万下は厳しいなぁと思っていたのは事実。

とはいえ、引退期限まで1年もあるのに、

引退をチラつかされた2月のレースは記憶に残るレースになりました。

そこでのあわや勝利かと思わせる2着。

出資者の方々とホントに喜んだレースでした。


これで来年の同条件までと思っていたんですが・・・

ダートの牝馬限定戦は1000万下になると少なくて、

牡馬混合は厳しいし、使う番組がないというのが陣営&クラブの結論なんでしょう。。

ここでの引退となりました。

残念。とはいえ、ホントお疲れ様。